深見東州

/img/handa.jpg 本名 半田晴久。又の名を戸渡阿見(ととあみ)。25才で植松愛子氏と出会う。出口なおと出口王仁三郎のように、天啓による出会いを経て、ワールドメイトを設立。文部科学大臣認証、宗教法人ワールドメイト代表役員。公益社団法人日本紅卍字会名誉会長兼理事。
 宗教対話と宗教協力を推進する、ギャグ爆発の宗教家。年を取っても、子供の一休さんのようだといわれる。しかし、まじめに善を追求する時も多い。
 1994年に、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)をニューヨークに設立し、代表となる。ISFは、国連広報局認可NGOとなり、次に国際連合経済社会理事会(ECOSOC)認可のNGOとなる。世界最大の宗際化組織WCRP(世界宗教平和会議)、世界ではWCを略しReligions for Peace(平和のための宗教)の、理事(International Trustee)となる。そこに、Handa Center for Advancing Peaceを設立する努力をし、総裁となる。
 またThe Council for a Parliament of the World's Religions(世界宗教議会)のInternational Advisory Committeeの名誉国際顧問。また、世界的な宗際化組織World Faiths Development Dialogue(WFDD)の理事。AFDD(Asia Faiths Development Dialogue〈アジア宗教対話開発協会〉の設立者会長。また、IFAPA(アフリカにおける平和のために行動する諸宗教)理事。
 人権の確立こそが、普遍的な宗教性の顕現になるとして、人権のための活動にも尽力す。オーストラリア人権教育評議会の名誉顧問。西オーストラリア州立カーティン大学に、豪州初の人権教育チェア(講座)を開設。また、「人権と国際正義の為の、スタンフォード大学WSD半田センター」を開設し、支援す。また、カンボジア大学に人権教育のチェア(講座)を開設し、クメールルージュの虐殺犠牲者の救済にもあたる。そして、人権は民主的な選挙によって確保されるため、総裁を務める世界開発協力機構(WSD)で、コフィー・アナン財団と協力し、選挙プロセス健全化共同イニシアチブを推進す。また、カンボジアのプノンペンに病院を共同設立し、17年間で117万人以上の無料診療を行なう。その後、カンボジアのバッタンバンに、「World Mate Emergency Hospital」と「Handa Medical Center」を設立し、年間約2万7千人の診療を行なう。また、ワールドメイト未来の光孤児院を運営し、20年間サポートす。これらの活動により、カンボジアで4種類の最高勲章が授与され、政府顧問と首相顧問になった。しかし、まじめに善を追求した反動で、ギャグをカンボジアで飛ばしまくっている。
 「真」を求める科学、学術、経営。「善」を求める宗教、教育、スポーツ、福祉。「美」を求める芸術。これらを全て実行し、真善美の局面を持つ神を、正しく行ずる道をギャグで明るく実行す。それが40年続いた結果、世界的な多くの活動と、万能の芸術性やギャグ性を発揮す。こうした万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる。

 

さらに詳しい、全人的プロフィールをご紹介します

深見東州(半田晴久)
又の名を戸渡阿見
又の名をレオナルドTOSHU

ワールドメイト代表、深見東州。「現代のルネッサンスマン」、「現代の弘法大師」、「21世紀のレオナルド・ダ・ヴィンチ」、とも言われる。純粋で優しく、万能で天才的な方です。
 同志社大学経済学部卒。武蔵野音楽大学特修科(マスタークラス)声楽専攻卒業。西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。創造芸術学修士(MA)。中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了。文学博士(Ph.D)。中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了。文学博士(Ph.D)。カンボジア大学総長、社会科学部教授(国際政治)、人文学部教授(人文科学)。東南アジアテレビ局解説委員長(Southeast Asia Television 略称:SEA TV)、東南アジア英字新聞論説委員長。中国国立浙江工商大学日本文化研究所教授。有明教育芸術短期大学教授(声楽担当)。その他、英国、中国の大学で客員教授として教鞭をとる。ジュリアード音楽院名誉人文学博士。オックスフォード大学 Honorary Fellow。ロンドン大学東洋アフリカ学院(SOAS)Honorary Fellow。その他、西オーストラリア州の州立西オーストラリア大学、州立カーテン大学、州立エディスコーエン大学ほか、イギリスの大学より名誉博士号を授与される。
 カンボジア政府顧問(首相と副首相に次ぐ、上級大臣)、ならびに首相顧問(オフィシャル・アドバイザー)。在福岡カンボジア王国名誉領事。アジア・エコノミック・フォーラム ファウンダー(創始者)、チェアマン。国立カンボジア平和協力研究所(CICP)副総裁、日本文化・経営研究センター所長。
 カンボジア王国国王より、コマンドール友好勲章、ならびにロイヤル・モニサラポン大十字勲章受章。またカンボジア政府より、モニサラポン・テポドン最高勲章、ならびにソワタラ勲章大勲位受章。ラオス政府より開発勲章受章。中国合唱事業特別貢献賞。西オーストラリア州芸術文化功労賞受賞。西オーストラリア州州都パース市、及びスワン市の名誉市民(「the keys to the City of Perth」、「the keys to the City of Swan」)。紺綬褒章受章。
 国立中国歌劇舞劇院(オペラ団)正団員、海外芸術顧問。中国合唱協会名誉理事長。国立中国歌劇舞劇院一級声楽家に認定される。
 北京市立北京京劇院正団員、梅蘭芳(メイランファン)京劇団団員、中国国立戯曲学院元客員教授、北京市立北京京劇院二級京劇俳優に認定される。
 高校生国際美術展実行委員長、東アジア美術交流祭会長、風車の書画展会長、国立中国芸術研究院一級美術師に認定される。
 宝生流能楽師。公益社団法人能楽協会会員。IFAC・宝生東州会会主。「東京大薪能」主催者代表。戸渡阿見(ととあみ)オペラ団主宰。「明るすぎる劇団・東州」主宰。その他、茶道師範、華道師範、書道教授者。現代日本書家協会顧問。社団法人日本デザイン文化協会評議員。社団法人日本ペンクラブ会員。現代俳句協会会員。
 国内では、公益財団法人 協和協会理事長、公益財団法人 日印協会理事、公益財団法人 日本国際フォーラム理事、公益社団法人日本紅卍字会名誉会長兼理事、NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)名誉会長、国際スポーツ振興協会(ISPS)会長、NPO法人 世界芸術文化振興協会(IFAC)会長、NPO法人 世界開発協力機構(WSD)総裁、NPO法人 国際縄文学協会会長など、公職多数。
 海外では、英国王立盲人協会(RNIB)副総裁、世界ブラインドゴルフ協会総裁、The LEGENDS Tour(米国女子シニアゴルフ協会)会長、カンボジアシアヌーク病院 創設者、兼米国公益法人シアヌーク病院名誉副会長、「ワールドメイト未来の光孤児院」(カンボジア)会長、梅蘭芳(メイランファン)京劇団基金会理事長、北京戯校教育発展基金会会長、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)代表〔国連経済社会理事会(ECOSOC)認可NGO、国連広報局認可NGO〕、世界宗教対話開発協会(WFDD)理事、アジア宗教対話開発協会(AFDD)会長、ヨーロピアンシニアツアー顧問、ゴルフオーストラリア総裁兼国際大使、オーストラリアPGA総裁、及び終身名誉会員、カンボジア・ゴルフ連盟名誉会長、アジアンツアー国際大使、ニック・ファルド アジアシリーズ公式国際大使、ニック・ファルド基金名誉顧問などを務めている。
 声明の大家(故)天納傳中大僧正に師事、天台座主(天台宗総本山、比叡山延暦寺住職)の許可のもと在家得度、法名「東州」。臨済宗東福寺派管長の(故)福島慶道師に認められ、居士名「大岳」。
 その他、国内外に十数社を経営し、実践派経営コンサルタントとして多くのシンポジウム、講演会を主催、経営評論活動を行っている。また、西洋と東洋のあらゆる音楽や舞台芸術に精通し、世界中で多くの作品を発表、「現代のルネッサンスマン」と海外のマスコミなどで評される。また、人生論、経営論、文化論、宗教論、書画集、俳句集、小説、詩集などの著作も多い。169万部を突破した「強運」をはじめ、「『日本型』経営で大発展」、「UNDERSTANDING JAPAN」など、著作は280冊以上に及び、7カ国語に訳され出版されている。小説家、劇作家、詩人としてのペンネームを戸渡阿見(ととあみ)とし、短篇小説集「蜥蜴(とかげ)」、日本図書館協会選定図書になった、短篇小説集「バッタに抱かれて」をリリース。また、求龍堂より発売された最新画集「深見東州・自選画集」も、日本図書館協会選定図書となる。ラジオNIKKEI 第1「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」(毎週金曜日 23:30~24:00)でパーソナリティーをつとめる。その他、テレビコメンテーターやラジオパーソナリティーとしても知られ、多くのレギュラー実績がある。MXテレビで出演した番組は、これまで35本が放映されている。
 これでも、これらはプロフィールのほんの一部です。詳しくは、「深見東州プロフィール」という、冊子をご覧下さい。